### 【届いて即ワンタッチ中継】最高峰の超柔軟&高耐熱ブルーシース。プロの技で両端圧着された「JA-300オス・メスセット」プレミアム中間延長ケーブル!
### 富士電線 溶接用電源ケーブル Fロン(青) 22sq 【長さ:【10/20/30m】 / ケーブルジョイント JA-300オス + JA-300メス 完全圧着済み完成品セット】
**「ただの延長コードじゃない。圧巻の柔らかさと鮮烈なブルーが、長距離の引き回しを驚くほど軽快にする!」国内電線一流メーカー・富士電線工業が誇る最高級溶接用キャプタイヤ『Fロン(青)』の22sq(22スケ)を贅沢に使用。溶接業界の標準規格である「JA-300オスジョイント」と「JA-300メスジョイント」を両端に完全ビルドした、最高峰の中間延長(中継用)完成品ケーブルです。中〜大電流クラスのアーク溶接に対応するタフさを持ちながら、驚くほどしなやか。溶接機側と手元(ホルダー/アース)の間にカチッとひねって繋ぐだけで、電圧ドロップ(電圧降下)のないクリアで安定した溶接環境を即座に構築します。**
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#### なぜ、一瞬の通電ロスも許されず、機材の扱いやすさが強く求められるプロの現場で、富士電線「Fロン(青) 22sq 中間延長完成品ライン」が絶賛され続けるのか?
* **【1. 既存のラインにガチャンと挟むだけ『オス・メス完全セット』】加工の手間は一切不要!プロによる完全圧着で中継部の異常発熱を徹底シャットアウト!**
切り売りの電線やジョイントをバラバラに購入し、現場で組み立てるには多大な時間と工具が必要です。また、大電流が流れる溶接ラインは、カシメ(圧着)が甘いと、使用中にジョイント部が猛烈に発熱してゴムカバーが溶解・断線する原因になります。
本商品は、熟練の技術でJA-300のオス・メス双方を完璧なトルクで圧着・ビルド。初期トラブルの心配がなく、届いたその日から既存のラインの間にカチッと割り込ませるだけで、安全・確実に作業半径を拡大できます。
* **【2. 富士電線が誇る最高峰ブランド『Fロン(青)』の圧倒的柔軟性】極細素線高密度撚り構造により、22sqとは思えない驚異の柔らかさを実現!片付けや引き回しもラクラク!**
「長尺の中間コードを引き回す際、通常の黒いWCTは硬くて重く、足場を移動するだけで一苦労、夕方の片付け(巻き取り)は腕がパンパンになる」という現場の悩みを一発で解決します。
Fロンは、極細の軟銅線を超高密度に撚り合わせることで、驚くほどしなやかな曲げ特性を実現。まるでワンサイズ細い電線を扱っているかのような軽快さで、現場内をスムーズに移動できます。
さらに、現場で一目で他社の資材と区別がつく「美しいトパーズブルー(青色)」のシースを採用しているため、他チームの工具との混同や置き忘れ、盗難の防止にも絶大な効果を発揮します。
* **【3. 過酷な火花や熱を跳ね返す『特級の耐熱・難燃・耐油・耐摩耗シース』】スパッタや熱い母材に触れても溶けにくい!優れた耐久性でロングライフを実現!**
現場の床には鉄板の鋭いエッジやスパッタ(火花)、高温のノロが散乱しています。安価なビニール系ケーブルや並級WCTは、高温の母材に触れると簡単に被覆が溶け、芯線が露出して漏電・アークショートする危険がありました。
Fロンのシース(外皮)は、架橋ポリエチレンや特殊難燃・耐熱ゴム化合物をベースにしており、WCTに比べて耐熱温度が大幅に向上。熱い鉄板の上に直接引きずり回したり、激しいスパッタが降り注ぐ環境でも被覆が劣化しにくく、抜群の耐摩耗性を誇ります。
* **【4. 中〜大電流施工をロスなく手元へ『高導電22sq(22スケア)導体』】長距離の延長でも電圧ドロップ(電圧降下)を極限まで抑制!**
優れた導電率を持つ高純度軟銅より線を採用しているため、長尺の延長を行っても電圧ドロップによるパワー不足(アークの弱まり)を感じさせず、溶接機が持つ本来のポテンシャルを100%ダイレクトに手元へと届けます。
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#### 【仕様まとめ】プロの厳しい環境チェックに応える確かなスペック
* **商品名**: 富士電線 溶接用電源ケーブル ホルダータイプ Fロン(青) 22sq(JA-300オス + JA-300メス)中間延長完成品
* **ケーブル長さ**: 【10m】(※用途や現場の総作業半径に合わせて選べる最適レングスバリエーション)
* **セット内容**: 富士電線工業製「Fロン(青)」22sq溶接用キャプタイヤケーブル + 溶接機側:ケーブルジョイント JA-300オス + 手元(ホルダー/アース)側:ケーブルジョイント JA-300メス両端完全組み上げ済み
* **電線スペック**: 導体断面積:22 mm / 導体構造:極細軟銅線高密度撚りコア / 製造元:富士電線工業株式会社 / シースカラー:鮮烈なブルー(青色)
* **定格許容電流**: 連続:約 115 A / 使用率50%時:約 160 A / 使用率40%時:約 180 A(※一般建築鉄骨、製缶工場、プラント配管、自動車・重機補修、メンテナンスなど、200A〜300Aクラスまでの中〜大電流アーク溶接に対応)
* **材質**: 【導体】高純度軟銅より線、【シース(外皮)】最高級高耐熱・難燃・耐油性特殊化合物、【ジョイント】真鍮・高絶縁ゴムカバー
* **構造**: 単心・JIS規格準拠・プロ仕様ハイエンド設計
* **用途**: 被覆アーク溶接(手棒溶接)等における直流/交流溶接機の二次側延長ライン(中間コード)用。各種工場内作業、大型鉄骨施工、工場内製缶工事、出張修理、メンテナンス補修、仮設接地用、および既存のJA-300システムをワンタッチで長距離延長したいすべての現場に
** 【溶接職人・鉄工所・現場管理者のお客様へ:製品寿命を最大化し現場事故を防ぐための最重要事項】**
本製品は、国内最高峰の富士電線製Fロン(青)22sqとJA-300ジョイントを使用し、確実な加工を施したプレミアム完成品ですが、大電流がダイレクトに通電する「重要保安溶接資材」です。現場での予期せぬトラブルを防ぎ、本製品の卓越した寿命と圧倒的な柔軟性を100%維持するため、以下の運用・メンテナンス上の注意点を必ずご確認ください。
* **1. どんなに柔らかいFロンであっても、ケーブルを「リールに巻いたまま」、あるいは床で「とぐろ(トイ)を巻いた状態」での溶接は絶対厳禁です**
※Fロンは非常にしなやかでまとめやすいため、現場でついついリールやドラムに巻いたまま、あるいは床の上で何重にも円状に重ねて巻いた状態(とぐろを巻いた状態)のまま溶接アークを出しがちですが、これは非常に危険です。大電流が流れるケーブルが巻かれた状態になると、強力な『電磁誘導(コイル効果)』が発生し、ケーブル全体が異常な熱を持ってしまいます。これにより、**【最高級の耐熱シースであっても熱が逃げ場を失い、内部ショート、ゴムの急速な熱劣化、または溶接機の出力が著しく低下する】**という重大なトラブルの原因となります。使用時は、必ず床にしっかりと引き伸ばし、熱が空気中へ効率よく逃げるように配慮してご使用ください。
* **2. 定期的に両端ジョイント内部の「増し締め点検」を必ず行ってください**
※本製品は出荷時に強固に組み立てられていますが、現場での激しい引き回しや、ケーブルを毎日引っ張る力によって、JA-300ジョイント内部(オス・メス双方)の固定イモネジが少しずつ緩むことがあります。この接続部分がわずかでも緩むと、接触抵抗が跳ね上がり、**【ジョイント部が手で触れないほど異常発熱し、最終的にゴムカバーや真鍮器具が焼き付いて融解・破損する】**原因となります。数日〜1週間に1度は、カバーを外して内部のネジが緩んでいないか六角レンチ等で「増し締め」を行うことが、器具と高級電線を最も長持ちさせるプロの秘訣です。
* **3. ジョイントの結合は「奥まで確実に差し込んで右にしっかりとひねる」**
※現場での作業急ぎなどで、オスジョイントをメスジョイントに差し込んだ際、ひねり(ロック)が甘い半嵌合の状態で溶接を開始してしまうと、接触面積が極端に狭くなり、一瞬でジョイントが焼き付きます。接続する際は、必ず突き当たるまで奥に差し込み、右方向に止まるまでしっかりと回してロックされたことを確認してご使用ください。
* **4. 被覆の「深い傷」に関する日常メンテナンスと感電防止のお願い**
※Fロンは抜群の耐摩耗性と耐熱性を誇りますが、万が一重機やフォークリフトに強く踏まれたり、鋭利な厚板のエッジに強く擦れて「内部の銅線(コア)が見えるレベルの深い裂け傷」ができた場合は、決してそのまま使用を続けないでください。傷ついた芯線が現場の鉄骨や別の母材に触れた瞬間に予期せぬアークショート(爆発・火花)を起こし、溶接機本体の基盤を破損させたり、作業員の重大な感電事故に直結します。傷を発見した場合は、すぐにその部分をカットしてジョイント等で繋ぎ直すか、新品へお取り替えください。
商品説明
アーク溶接機の2次側に使用されています。シースに耐燃性架橋ポリエチレンを使用しているので、耐熱性・耐久性に優れています。 耐燃性・耐油性・耐候性に優れています。 着色による識別が可能です。ケーブルジョイントJA-300オスメスセットとなります。
商品仕様
| 製品名: | 富士電線 溶接用電源ケーブル(キャプタイヤ)Fロン(青)22SQ ケーブルジョイントJA-300オスメスセット |
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| 型番: | fron2210ja300 |
| メーカー: | 富士電線 |

























































